2018年05月12日

店舗で購入履歴を尋ねて購入

その店舗の会員なので尋ねてみた。
「この商品って昔買ってましか?
 買ってたら、それください」

公開されていない情報の活用方法?
posted by zengaichi at 18:26| Comment(0) | セキュリティ | 更新情報をチェックする

Webのログインのセキュリティ要件って?

Webのログインのセキュリティ要件って次の保護?

・クロスサイト対策
・セッションハイジャック対策
・盗聴対策
・SQLインジェクション対策
・キャッシュ対策(ブラウザ・キャッシュ、コンテンツを含む)
posted by zengaichi at 18:22| Comment(0) | セキュリティ | 更新情報をチェックする

2018年05月06日

セキュリティって、そもそも何を守らなければならないか?

基本的なことですが、

そもそも何を守らなければならないのか

それを守れなかったら何が起きるのか

守りきる方法は存在するのか



posted by zengaichi at 16:45| Comment(0) | セキュリティ | 更新情報をチェックする

カテゴリにセキュリティを追加

セキュリティについて専門的に述べるのではなく

独り言の延長としてカテゴリを追加してみました♪


posted by zengaichi at 16:34| Comment(0) | セキュリティ | 更新情報をチェックする

4枚目のシングルコンピュータは?(続き)

以下のパーツを追加してみました。

・24LC1025×2個
・MPC23017×1個
・RTC D3231×1式

CPMも無事動きました。

Fig-Forthでは文字化けが…

Teratermのバイナリで電文を解析してみると
文字列の最後のハイビットが立っていました。

そういえば、今は文字列の最後にNULLするのが主流ですけど
昔はメモリ節約でハイビットを立てて判定するのが主流
昔のBASICのソースコードも読むとハイビットを設定しています。

posted by zengaichi at 16:21| Comment(0) | Tools | 更新情報をチェックする

2018年05月01日

4枚目のシングルコンピュータは?

4枚目のシングルコンピュータは4Chip Z80です。


次のサイトを参考に、手組で作りました(相変わらずボードは購入せずにミスク)
ATMEGAを使ってZ80のブートローダとシリアル通信、シリアルEEPROMのIF、RTCのIFを
Arduinoで実現しているので4チップで構成できるシロモノ
BASIC、Fig-Forth、CP/M(外付けにシリアルEEPROM)など動きます。

https://hackaday.io/project/19000-a-4-4ics-z80-homemade-computer-on-breadboard
https://github.com/SuperFabius/Z80-MBC


はまりどころはbootloaderで、TL866を使って書き込みをしたこと
・クロックが期待する周波数ではなく遅いためにブートローダが正常に動作しない
・スケッチはTL866で直接書け正常動作
・1MHz internalだと正常にクロックが動いているように見える
結局、Arduino Uno R3をISPにしてbootloaderを書き込み。すると正常なクロック周波数に。
原因については要調査(何か抜けているのでしょう(笑))
(正常にブートローダが書き込まれていないとno responseなどとエラーが発生する)
(5/2追記:TL866の書き込みで周波数についてconfig設定をしていなかったため正常に動作していなかった模様)

次のはまりどころはUSBシリアル変換
DTRの端子のあるUSBシリアル変換でないとスケッチをアップロードできない
(DTRのところにRTSでも正常に通信はできる)
(ArduinoではスケッチのアップロードにDTRを(リセットに)使っている)

パーツは
・ATMEGA32Aの代わりにATEMAGA1284P
 (コンパイルエラーになります。クロックのところを書き換え(32Aと互換性がない箇所)

// Initialize CLK @ 4MHz. Z80 clock_freq = (Atmega_clock) / (OCR2 + 1) = (Atmega_clock) / 2
ASSR &= ~(1 << AS2); // Set Timer2 clock from system clock
TCCR2B |= (1 << CS20); // Set Timer2 clock to "no prescaling"
TCCR2B &= ~((1 << CS21) | (1 << CS22));
TCCR2A |= (1 << WGM21); // Set Timer2 CTC mode
TCCR2A &= ~(1 << WGM20);
TCCR2A |= (1 << COM2A0); // Set "toggle OC2 on compare match"
TCCR2A &= ~(1 << COM2A1);
OCR2A = 0; // Set the compare value to toggle OC2

・メモリ 628128
・CPU TMPZ84C00AP-6
・74HC00



posted by zengaichi at 21:26| Comment(0) | Tools | 更新情報をチェックする

2018年04月30日

ArduinoのbootloaderをUnoでアップ時の注意点

Arduino Uno R3をISPとしてbootloaderを書き込むときには

Arduino Uno R3にスケッチのArduinoISPをアップロードを忘れずに
posted by zengaichi at 09:46| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2018年03月25日

Raspberry PI2から6809にシリアルで接続する

Raspberry PI3がなかったので(正確にはなくしたので)
Raspberry PI2にRaspbianをインストールし
今まで作ったボードの一つ6809に接続してみました。
・Raspberry PIのインストール
 (過去記事と異なっている箇所がありますので最新の記事を)
・FTDIドライバのインストール
 (ダウンロードサイトに専用のドライバがあるのでそれをダウンロードし
  ReadMe.txtの通りにすればOK!
  但し、検証には要注意。exampleでコンパイルエラーはでますが、
  検証用に使うプログラムは正常にビルド)
・ntpのインストール
 (sudo apt install ntp)
・screenのインストール
 (sudo apt install screen)

起動
 screen /dev/ttyUSB0 9600
 (少しBASICに戯れる)
切断方法は
 ctl-a k
で完了
posted by zengaichi at 17:03| Comment(0) | Unix-Tools | 更新情報をチェックする

2018年03月24日

結局クリーンインストール

Windows 7からWindows 10 Proにアップグレードするのに
色々引っかかって時間だけが過ぎていくので
Windows 10 Proのクリーンインストールで
終わらせてしまいました。

失敗しても1行メッセージのダイアログでは対処完了の道が遠いです。
posted by zengaichi at 20:57| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

今日のインクリメント

age
posted by zengaichi at 20:51| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2018年03月21日

とりあえず3種類のシングルコンピュータボード完成

とりあえず3種類のシングルコンピュータボードが完成しました。

・MC68A00(2MHz)
・MC68B02(2MHz)
・HD68B09(2MHz)

いずれも共通仕様

・ROM 16Kバイト
・RAM 32Kバイト
・ACIA 固定アドレス

3枚も作ると感が戻ってきました
しばらくは製作予定なし。
posted by zengaichi at 19:43| Comment(0) | Tools | 更新情報をチェックする

Very Tiny Languageを68A00で動かしてみる

第三弾
前回は68B02で、今回は68A00で以下の構成を組んでみました。
同じマシンコードなので確認用のプログラムは前回のものを流用

ボード構成
・MPU MC68A00
・ROM 27128
・SRAM 62256
・ACIA HD63A50
・デコーダ 74LS00
・MPUクロック PIC12F1822
 (外部クロック:セラロック20MHz)
・通信クロック PIC12F1822

参考にしたサイト
http://oando.web.fc2.com/old_mc6800/f710_413.htm
ただし2MHzに固定のため切り替え部分はなし
さらにオシレータをもっていないのでたぶん2MHz動作だろうと( ̄_ ̄;

#include <xc.h>

// CONFIG1
#pragma config FOSC = HS // Oscillator Selection (HS Oscillator, High-speed crystal/resonator connected between OSC1 and OSC2 pins)
#pragma config WDTE = OFF // Watchdog Timer Enable (WDT disabled)
#pragma config PWRTE = ON // Power-up Timer Enable (PWRT enabled)
#pragma config MCLRE = OFF // MCLR Pin Function Select (MCLR/VPP pin function is digital input)
#pragma config CP = OFF // Flash Program Memory Code Protection (Program memory code protection is disabled)
#pragma config CPD = OFF // Data Memory Code Protection (Data memory code protection is disabled)
#pragma config BOREN = ON // Brown-out Reset Enable (Brown-out Reset enabled)
#pragma config CLKOUTEN = OFF // Clock Out Enable (CLKOUT function is disabled. I/O or oscillator function on the CLKOUT pin)
#pragma config IESO = ON // Internal/External Switchover (Internal/External Switchover mode is enabled)
#pragma config FCMEN = OFF // Fail-Safe Clock Monitor Enable (Fail-Safe Clock Monitor is disabled)

// CONFIG2
#pragma config WRT = OFF // Flash Memory Self-Write Protection (Write protection off)
#pragma config PLLEN = ON // PLL Enable (4x PLL enabled)
#pragma config STVREN = OFF // Stack Overflow/Underflow Reset Enable (Stack Overflow or Underflow will not cause a Reset)
#pragma config BORV = LO // Brown-out Reset Voltage Selection (Brown-out Reset Voltage (Vbor), low trip point selected.)
#pragma config LVP = OFF // Low-Voltage Programming Enable (High-voltage on MCLR/VPP must be used for programming)

// 80MHz
#define _XTAL_FREQ 80000000
// ASSIGN PIN
#define RESET_IN RA3
#define RESET_OUT LATA1
//
// RA0: CLK2 P1B:PWM OUTPUT
// RA1: /RESET OUT
// RA2: CLK1 P1A:PWM OUTPUT
// RA3: /RESET IN
// RA4: Xtal
// RA5: Xtal

//
// wait time
//
void wait_time(char time) {
for (char no = 0; no < time; ++no) {
__delay_ms(20);
}
}
//
// main
//
void main() {
// Initialize
OSCCON = 0b10000000; // SPLLEN:1(4xPLL),SCS<0:1>:00
LATA = 0; // ALL Low
ANSELA = 0; // ALL Digital
nWPUEN = 0; // PULL UP
WPUA3 = 1; // RA3 PULL UP
TRISA = 0b00001000; // OUTPUT WITHOUT RA3
P1BSEL = 0; // PWM RA0
CCP1SEL = 0; // PWM RA2

// Clock Generate
CCP1CON = 0b10001100; // Half Bridge : P1A,P1B Active High
PR2 = 9; // 1MHz:19 2MHz:9
CCPR1L = 5; // 1MHz:10 2MHz:5
CCPR1H = 4;
PWM1CON = 1;
T2CON = 0;
TMR2 = 0;
TMR2ON = 1;
//
// Power On Reset
//
RESET_OUT = 0; // /RESET OUT (LOW)
wait_time(50); // 1sec
RESET_OUT = 1; // /RESET OUT (HIGH)
//
// Reset Switch Process
//
while (1) {
wait_time(1); // 20 msec
if (RESET_IN) {
// SW OFF (RESET IN (HIGH))
wait_time(10); // 200 msec
RESET_OUT = 1;
}
else {
// SW ON (RESET IN (LOW))
RESET_OUT = 0;
}
}
}
posted by zengaichi at 15:43| Comment(0) | Tools | 更新情報をチェックする

2018年03月11日

BASICをHD68B09で動かしてみる

第二弾
ミスク(手組み)で以下の構成で組んでみました。
そのボード上でBASICを実行してみました。

ボード構成
・MPU MC68B09
・ROM 27128
・SRAM 62512
・ACIA HD63A50
・デコーダ 74LS00
・クロック 8MHz (2MHz動作)
・シリアル通信のクロック PIC12F1822
回路の参考にしたサイト
http://searle.hostei.com/grant/6809/Simple6809.html

はまりどころはIRQを結線してしまったこと。
割り込みが発生して暴走します。
EEPROMを書き直すためにはイレーサを組み立てないといけなかったので
IRQをカットしてしまいました。
(代わりにACIA:/IRQ-MPU:/IRQとMPU:/FIRQのジャンバーピンを構築)
久々に古いBASICを触ると違和感が多いこと。
手元の材料(部品)切れにつき、仕入れないと(⌒-⌒;
posted by zengaichi at 18:44| Comment(0) | Tools | 更新情報をチェックする

2018年03月03日

Very Tiny LanguageをMC68B02で動かしてみる


ミスク(手組み)で以下の構成で組んでみました。
そのボード上で6800 - VTL(Very Tiny Language)を実行してみました。
Atom:FreeBSDの上で動かしているシミュレータと同じぐらいの速さかな?

ボード構成
・MPU MC68B02
・ROM 27128
・SRAM 62512
・ACIA HD63A50
・デコーダ 74LS00
・クロック 8MHz (2MHz動作)
・シリアル通信のクロック PIC12F1822
回路の参考にしたサイト
http://searle.hostei.com/grant/6809/Simple6809.html

シリアル通信のクロックを参考にしたサイト
http://oando.web.fc2.com/old_mc6800/f710_413.htm
上記のURLを参考にosc1536(クロックジェネレータ)を下記のように改造
(プログラムで演算しないようにコンパイラに演算させるように書き換え)
(スイッチでボーレート選択)

#include <xc.h>

#pragma config FOSC = INTOSC
#pragma config WDTE = OFF
#pragma config MCLRE = ON
#pragma config CLKOUTEN = OFF
#pragma config PLLEN = ON

#define PWM_CYCLE 51
#define PWM_CYCLE_192 25
#define PWM_CYCLE_384 12

#define RA0_SHORT 0x02
#define RA1_SHORT 0x01

#define RA_SHORT_MASK 0x03
#define DUTY_CYCLE(X) ((unsigned char )((X / 2) + 1))

void main(void) {
OSCCON = 0b01110000; //32MHz
OSCTUNE = 63; //tune
ANSELA = 0; //digital
nWPUEN = 0;
TRISA = 0b11111011;

CCP1CON = 0b00001100; //PWM mode

switch(PORTA & RA_SHORT_MASK){
case RA0_SHORT:
PR2 = PWM_CYCLE_192;
CCPR1L = DUTY_CYCLE(PWM_CYCLE_192);
break;
case RA1_SHORT: // RA1 - Short
PR2 = PWM_CYCLE_384;
CCPR1L = DUTY_CYCLE(PWM_CYCLE_384);
break;
default:
PR2 = PWM_CYCLE;
CCPR1L = DUTY_CYCLE(PWM_CYCLE);
break;
}
T2CON = 0; //not use prescale
TMR2ON = 1; //TMR2 start
while(1);
}

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目的なきPDCAの行く末

目的なきPDCAの行く末は
 不要な稼動の浪費
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2018年02月12日

思わぬ出費で分かったこと

突然、グラフィックカードがご臨終になりました(T_T)

古いモデルだったので当然ながら販売しておらず新モデル(Rシリーズ)

新しいモデルのグラフィックカードの詳細を見ると制限次項が
・64ビットOSのみサポート
・メモリミニマム 4G
・推奨 8G

なぜかGPUはバカ売れ状態(お一人様3枚まで)(・_・;
メモリも売り切れ続出

 それはマイニングのせい?
posted by zengaichi at 21:05| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2018年02月05日

国立国会図書館へ行く

捨ててしまった本の内容が気になり
国立国会図書館へ行く

お目当ての本はデジタル化されていました。
画像データだけど。
さすがに文字起こしはしてませんね。
posted by zengaichi at 18:13| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2018年01月01日

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます
posted by zengaichi at 09:10| Comment(2) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2017年12月02日

色々な展示会に行く

11月30日にビックサイトのロボット展
12月2日に幕張メッセの東京コミコン2017

IoT視線で見ると
ロボット、人形に
一杯センサーが付いてるよね

ネットワークに接続できるよね

ひそかに見られてる?
posted by zengaichi at 15:36| Comment(2) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2017年11月09日

演出に見る環境の違い

最近の作品を見て、
その作品の前作を見ると

昔はスモーキングなんだね
posted by zengaichi at 19:56| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする